伝統臼井霊気療法(レイキ)

伝統臼井霊気について

蓮華ワークショップ アートでは伝統臼井レイキはじめ、カルナレイキ、六合神功、Sacred Light Healing等の各種エネルギーの伝授セミナーを行ってます。一人でも多くに方にレイキ(霊気)の素晴らしさを知っていただきたく、格安で行っています。また、アフターフォローも頑張って行っています。 私どもワークショップ アートではいかに施術で効果を挙げ、レイキヒーラーもヒーリーも互いに喜びを分かち合えることを目標に頑張っています。ですから、よく巷で、日本式(和式)だの海外レイキ(霊気)だのと言ってますが、臼井先生が鞍馬山で受取った霊気をもって実践し、病苦の人々を助けたことに、私は感銘を受け習い、自分の病気も克服しました。 このような経緯があり、私どもの霊気(レイキ)伝授セミナーは実践を重視していますので、臼井先生の霊気(レイキ)に対する心を大切に守って行きたいと思い、『伝統臼井霊気』と呼ばしていただいて伝授させていただいています。 現在は関西(大阪・和歌山)で霊気(レイキ)伝授セミナーを行っています。また、出張もいたしますのでお気軽にお問い合わせください。 。

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伝統臼井霊気 (Usui Traditional Reiki)

臼井先生 霊気(レイキ)の発祥は神代の時代まで遡るようです。 分かる範囲で言えば大国主神と少彦名神が人民の病苦を救う為に創製されたと伝えられているようですが、もっと古くからかも知れません。  今となっては知る由もありませんが、その復活を試みたのが臼井身甕男(うずい みかお 1965〜1926)先生が、難行苦行の末、手にいれた広めた臼井霊気(レイキ)ではないかと思われます。 現在ではハワヨ・タカタ女史(1900〜19B0)の後継者により世界各地に広まったREIKIを逆輸入の形で日本に戻って来たのをきっかけに再び日本でもたくさんの方に広まった訳です。   現在、日本では日本式レイキ(和式レイキ)とか逆輸入の海外レイキなどと言われて、2つのレイキが存在したような形になっていますが、海外の先生でも研究熱心な方が日本式レイキを取り入れていますので、今では内容まで踏み込んでいかないと区別がつかなくなっています。このような状態では初めてレイキを受講される方が迷うのが当たり前だと思います。霊気(レイキ)を伝授セミナーを受講される前には納得のいくまで質問されるのがよいでしょう。 霊気(レイキ)とはどんなものなのかは、レイキのページに譲ります。

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臼井レイキの超簡単な歴史

地球霊気(REIKI)と呼ばれるレイキヒーリング(ハンドヒーリング)テクニックは、臼井甕男(うすい みかお)先生が大正11年3月、悟りを求めて京都の鞍馬山にて21日間の瞑想と断食中、強烈な宇宙霊気が身体を貫き「宇宙即我」の悟りを得られ、そして同時に霊気による治療能力を体得し、霊気による癒しを「霊気療法」と名付けられました。

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